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先端医療技術開発研究室ニュース

  • 2020年4月 国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) の第2論文が JAHA: Journal of the American Heart Association に採択・公表されました。
    https://www.ahajournals.org/doi/10.1161/JAHA.119.015761

  • 2019年11月 米国心臓協会年次学術集会 (AHA2019, Philadelphia) でANOX研究サブ解析結果、5演題とEXCEED-J研究ベースラインデータ解析結果、1演題を発表しました。

  • 2019年9月 ヨーロッパ心臓学会 (ESC2019, Paris) でANOX研究サブ解析結果、8演題を発表しました。

  • 2019年6月 国際心血管薬物療法学会日本部会 J-ISCP第4回学術集会で「VEGF-C and 5-year cardiovascular mortality after coronary drug-eluting stent implantation.」が最優秀抄録賞を受賞しました。
    http://j-iscp.com/pdf/award04.pdf

  • 2019年3月 第83回日本循環器学会学術集会でFeatured Research Session(高得点演題)に採択された“VEGF-C as an Inverse Predictor of Total Mortality in Patients with Stable Coronary Heart Disease: From the ANOX Study”が「特に一般の方に周知したい演題」に選ばれ、学会会場でプレスリリースしました。
    https://clinical-trial.jp/2019/04/09/004/
    プレスリリース後のインタビューの様子は学会公式Twitterに掲載されました。
    https://twitter.com/JCIRC_IPR/status/1111569393241083904

  • 2018年10月 国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) の主解析論文が JAHA: Journal of the American Heart Association に採択・公表されました。
    https://www.ahajournals.org/doi/10.1161/JAHA.118.010355
  • 2018年10月 国立病院機構ネットワーク共同研究「簡便な新規心血管イベント予知マーカーによる効率的なハイリスク患者抽出方法の確立」(EXCEED-J study) 参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)。

  • 2018年9月 国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) の主解析結果を日本循環器学会2018 プレナリーセッションで発表しました (循環器専門医 2018; 27: 49-53. 掲載)

  • 2017年7月 臨床研究「新しい心血管リスク評価法開発 心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDLマーカー-」参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)。

  • 2017年6月 国際心血管薬物療法学会日本部会 J-ISCP第3回学術集会で国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) ベースラインデータサブ解析の結果「Serum-amyloid-A/LDL correlated with the severity of CAD in patients with statin use: the ANOX study」が研究奨励 最優秀賞(臨床部門)を受賞しました。
    http://j-iscp.com/pdf/award03.pdf

  • 2017年6月 臨床研究「心血管疾患に関する疫学的研究」参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)。

  • 2017年6月 臨床研究「心不全の発症機序解明に関する研究」参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)

  • 2017年6月 臨床研究「メタボリックシンドロームにおける心血管合併症の評価・予知と発症機序解明に関する研究」参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)。

  • 2017年6月 臨床研究「血中エンケファリンおよびセロトニン濃度変化と耐糖能障害に関する研究」参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)。

  • 2017年3月 日本循環器学会 (JCS 2017 金沢) で国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) ベースラインデータサブ解析結果3演題を発表しました。

  • 2016年12月 国立病院機構ネッsトワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) 参加者の皆さんへのご連絡(追跡期間延長と測定項目追加について)。

  • 2016年11月 アメリカ心臓協会年次集会 (AHA 2016 New Orleans) で国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) 第6報(ベースラインデータサブ解析結果)を発表しました。

  • 2016年8月  ヨーロッパ心臓学会 (ESC 2016 Rome) で国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) 第3~5報(ベースラインデータサブ解析結果)を発表しました。

  • 2016年3月 日本循環器学会 (JCS 2016 仙台) で国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) 第2報(ベースラインデータサブ解析結果)を発表しました。

  • 2016年3月 日本医療研究開発機構 (AMED) プログラムオフィサー のサイトビジットを受け、AMED委託研究「簡便な新規心血管イベント予知マーカーによる効率的なハイリスク患者抽出方法の確立」(EXCEED-J study) の次年度 (4年目) 研究継続が決定しました。

  • 2015年8月 ヨーロッパ心臓学会 (ESC 2015 London) で国立病院機構ネットワーク共同研究(循環器領域)「心血管イベントを規定するバイオマーカー開発-血管新生関連因子と新規酸化LDL-」(ANOX study) 第1報(ベースラインデータ解析結果)を発表しました。

  • 2014年11月American Heart Association Scientific Sessions (Nov 16-19, Chicago) で 鵜木 崇 氏の演題がOral presentation に選ばれました。

  • 2013年11月 American Heart Association Scientific Sessions (Nov 16-20, Dallas)で 鵜木 崇 氏の発表演題が優秀演題賞 (AHA FUNDED) に選ばれました。

  • 2013年11月 第8回 日本禁煙科学会 学術総会 (高崎) で 浦 修一 氏の発表演題が優秀演題賞に選ばれました。

  • 2012年11月 第7回 日本禁煙科学会 学術総会 (盛岡) で 浦 修一 氏の発表演題が優秀演題賞に選ばれました。

  • 2012年7月 第44回日本動脈硬化学会で、VEGF-Cと脂質異常及び動脈硬化との関連を明らかにした演題が、高得点演題 (全268演題中上位30演題) に選ばれました。

  • 2012年6月 第55回日本糖尿病学会で発表した国立病院機構ネットワーク共同研究の結果が日経メディカルに取り上げられました。
    http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/cvdprem/topics/201206/525169.html

  • 2012年1月 第10回 京都心血管疾患フォーラム(京都)で可溶性VEGF受容体1 (sFlt-1)と慢性腎臓病 (CKD) に関する発表演題が臨床研究部門で第3位に入賞しました。

  • 2011年12月 VEGF-Cと脂質異常、動脈硬化との関連を示した論文がPLoS ONEに発表されました。

  • 2011年11月 第6回 日本禁煙科学会 学術総会 (沖縄) で 浦 修一 氏の発表演題が優秀演題賞に選ばれました。

  • 2011年10月 喫煙特異的酸化LDL(AT-LDL)と禁煙後の肥満に関連したバイオマーカーに関する論文が
    J Atheroscler Thromb に発表されました。

  • 2010年11月 第3回臨床薬理研究大賞を受賞しました。
    http://www.daiichisankyo.co.jp/news/detail/003711.html

  • 2010年1月 腹部肥満と左室拡張障害に関する論文がHeart Vesselsに発表されました。

  • 2009年7月 可溶性VEGF受容体2とメタボリックシンドロームに関する論文がAtherosclerosisに発表されました。

  • 2008年3月 日本循環器学会で発表した演題が日経メディカルに取り上げられました。
    http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/jcs2008/200803/505906.html

  • 2006年11月American Heart Association Scientific Sessions 2006 (November 12-15, Chicago) でPopulation Science部門のFinalistに選出されました。

→先端医療技術開発研究室 (心血管リスクとバイオマーカー研究グループ)

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