腫瘍内科

治験・臨床研究

学会発表

<2010年>
  • 第8回日本臨床腫瘍学会学術集会 2010年3月19日 東京
    「経過中に自然退縮と思われる病巣の縮小を認めた高分化型硬化性脂肪肉腫の1例」
    大塚泰幸 岩間英明 山口高史 南口早智子 山本鉄朗 安井久晃
  • 第8回日本臨床腫瘍学会学術集会 2010年3月19日 東京
    「FIRIS Study:切除不能大腸癌の二次治療例に対するFOLFIRI療法とIRIS 療法との第III相臨床試験  [FIRIS study group] 」
    佐藤太郎 室 圭 安井博史 島田安博 辻 晃仁 傳田忠道 伊奈研次 仁科智裕 山口研成 瀧内比呂也 江崎泰斗 徳永伸也 小松嘉人 安井久晃 杉原健一  
<2009年>
  • 第63回国立病院総合医学会 シンポジウム24 腫瘍内科医はどこまでチームの質を高められるか?  2009年10月24日 仙台
    「がんチーム医療の理想と現実~障害をどう克服するか?」 安井久晃
  • 第47回日本癌治療学会学術集会 2009年10月22日 横浜 
    「FOLFOX療法施行大腸癌症例における末梢神経症状発現に関する患者アンケートの有用性」
    久保紀美代 慎 玉姫 中谷裕子 椎野育恵 中谷恭子 秦真由美 多藝友紀 安井久晃
  • 第7回日本臨床腫瘍学会学術集会 2009年3月20日 名古屋
    「大腸がん治療効果判定におけるRECISTversion1.1の影響」
    西谷 仁 加藤 健 温泉川真由 岡崎俊介 高島淳生 安井久晃 後藤 歩 中島貴子 濱口哲弥 山田康秀 島田安博
<2008年以前>
  • 第46回日本癌治療学会 シンポジウム8 緩和ケアチームの現状と展望 2008年11月1日 名古屋
    「新しい緩和ケアサポートシステムの構築~トータルケアを目指して~」
    安井久晃 森居 純 吉田貴子 土屋宣之 望月知奈美 畝 佳子 山田雄久 大幸聡子 久保紀美代 飯塚美恵子 落合 恵 小泉欣也 
  • 第6回日本臨床腫瘍学会学術集会 2008年3月21日 福岡
    「mFOLFOX6療法における計画的なオキサリプラチン休薬の有効性」 安井久晃 
  • 第6回日本臨床腫瘍学会学術集会 2008年3月21日 福岡
    「当センターにおけるレジメン管理体制の確立 ~腫瘍内科医と専門薬剤師の連携~」
    畝 佳子 田中利夫 久保紀美代 中谷光一 奥野芳章 安井久晃 
  • 第6回日本臨床腫瘍学会学術集会 2008年3月20日 福岡
    「腫瘍内科開設前後での外来化学療法室の変貌」
    久保紀美代 坂口美佳 畝 佳子 安井久晃 小泉欣也
  • 第60回国立病院総合医学会 シンポジウム 腫瘍内科医の役割 2006年9月23日 京都
    「地域がん診療連携拠点病院の充実にむけて」  安井久晃 

論文・著書など

<2010年>
  • 安井久晃 「小分子物質 4)Sunitinib.」  『腫瘍内科』 特集 血管新生阻害剤の効果と功罪 2010年 630-637頁
  • 安井久晃 「初回化学療法をいつまで続けるか 3)胃がん」 『腫瘍内科』 特集 初回化学療法をいつまで続けるか 2010年 444-451頁 
  • 安井久晃 「分子標的治療薬と従来の抗がん剤の違いは?」 『腫瘍内科医が答える!今さら聞けない化学療法のギモンがん患者ケア』 Vol.3 No.6 2010年 57-64頁 
  • 安井久晃 「「癌」と「がん」の違いは?」 『腫瘍内科医が答える!今さら聞けない化学療法のギモン がん患者ケア』 Vol.3 No.5 2010年 26-31頁
<2009年>
  • 「43章 黄疸」 『ハリソン内科学日本語版第3版』 安井久晃(訳) 2009年 p268-273 
  • 安井久晃 「6 血栓症」 『コンセンサス癌治療』 特集 外来化学療法のための重篤な副作用対応マニュアル Vol.8 No.4 2009年 196-201頁 
  • 安井久晃 「各臓器がん(切除不能進行例)での標準治療と実地医療における注意点3) 『大腸がん腫瘍内科』 特集 消化管がん 薬物療法の最前線 2009年 157-163頁
  • 安井久晃 「がん医療における全人的な多職種チーム医療の可能性と課題」 『医療 ?続編?腫瘍内科医の役割』63(3) 2009年 164-170頁
  • 安井久晃 「図解 検査値を読む「高カルシウム血症」」 『Unite』 No.2 2009年 p9 
  • Kuniaki Shirao, Takayuki Yoshino, Narikazu Boku, Ken Kato, Tetsuya Hamaguchi, Hisateru Yasui, Nobuyuki Yamamoto, Yusuke Tnigawara, Arno Nolting,  Shinichiro Yoshino. "A phase I escalating single- dose and weekly fixed-dose study of cetuximab pharmacokinetics in Japanese patients with solid tumors." Cancer Chemotherapy and Pharmacology. 64(3) 2009, pp.557-564
<2008年以前>
  • 安井久晃 「mFOLFOX6療法における計画的なオキサリプラチン休薬の有効性」 『MEDICAMENT NEWS』 第1940号  第6回日本臨床腫瘍学会レポート 2008年 p29 
  • 安井久晃 「B 化学療法 4)標準治療の有害事象対策(末梢神経障害、血液毒性、肺毒性など)」 『ガイドラインサポート ハンドブック 大腸癌』【改訂版】 2008年 84-87頁
  • 安井久晃 「V がん性疼痛の治療」 『抗悪性腫瘍薬マニュアル』 2007年 77-93頁
  • 安井久晃 「Ⅱ 化学療法 4)標準治療の有害事象対策(末梢神経障害、血液毒性、肺毒性など)」 『ガイドラインサポート ハンドブック-大腸癌-』 2007年 77-80頁 
  • 安井久晃 「外来化学療法としての持続静注療法と中心静脈ポート管理について」 『腫瘍内科』 特集 外来化学療法と 副作用対策 1(3)  2007年 248- 254頁
  • 安井久晃 「8 大腸がん」 『がん診療レジデントマニュアル』第4版 2007年 85-96頁
  • Kuniaki Shirao, Takayuki Yoshino, Narikazu Boku, Ken Kato, Tetsuya Hamaguchi, Hisateru Yasui, Nobuyuki Yamamoto, Yusuke Tnigawara, Arno Nolting,  Shinichiro Yoshino. A phase I escalating single- dose and weekly fixed-dose study of cetuximab pharmacokinetics in Japanese patients with solid tumors.  Cancer Chemotherapy and Pharmacology. 64(3) 2009, pp.557-564

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